| S支配人に質問があります 投稿者:スミス 投稿日:2008年4月2日(水)21時04分 No.559 | |
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 | PBAのクリス・バーンズがどうしてもストライクが出せない難解レーンでボウリングが得意な小学生がハウスボールでストライクを出せる確率は普段より低くなるでしょうか? |
| Re: 必読書 Sです - 2008年04月04日(金) 00時54分 No.560 | |
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 | その答えにかえて、お勧めの書を・・・ 中島 敦の「弟子」「悟浄歎異」「悟浄出世」 坂口安吾の「青春論」 きっと役にたつとおもいます。
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| Re: S支配人に質問があります ジンちゃん - 2008年04月05日(土) 11時09分 No.561 | |
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 | クリスバーンズがどうしてもストライクが出せないレーンということはストライクの確率は0%なわけでしょ・・・ 小学生はいくら確率が低いとはいえまったく出せないわけではないので少なくとも1%以上ということで軍配は小学生って事では・・・? |
| Re: S支配人って教養人? モノリス - 2008年04月05日(土) 18時43分 No.564 | |
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 | ですから、ニーチェが言ってるように、「事実があるのではなく解釈があるだけ」ってことでしょう。 つまり、レーンコンディションに「絶対」はないのです。 たしかにオイルはマシンでレーンに塗布されています。その際、オイルの距離や量のデザイン設定が当然されているはずです。 しかし、その事実が全ての人に同じ真実として理解されるかといえば、そうはいきません。 なぜなら、みんな球質が違うからです。コンディションの認識はあくまで投球者個人個人の感覚で「解釈」するものなのです。クリスバーンズにとって難解なコンディションが他の人にとっても難解とは限りません。 したがって、クリスバーンズが「難解」と感じるコンディションを、小学生がどのように捉えるかで結果は違ってくるでしょう。クリスバーンズ並みの小学生がいれば確立は低くなるかもしれませんし、レーンコンディションの概念を持たない小学生であればまた別の答えがでるはずです。 そもそも、このような質問は無意味です。 S支配人も名指しで質問されて困ったことでしょうね。 お勧めの書のなかで、坂口安吾の「青春論」はわたしもむかし学生のころ読んだことがあります。とくに宮本武蔵の章がおもしろかったと記憶しています。 S支配人の真意はなんでしょうか? |
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